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2014/12/24

すべてがFになる

ドラマ「すべてがFになる」の最終話「有限と微少のパン」を見ました。

かみさんが隣で「ナニコレ?」「ナンデ?」・・・・。

原作を読んでる人間と、読んでいない人間の差だとは思うけど。
もしくは、理系と文系の差?

このシリーズが妙にはまって見てました。
たぶんはまるのはある一定の人かもしれない。

文系とか理系とか言うわけでもなく。
森博嗣ファンというわけでもなく。
S&Mシリーズファンというわけでもなく。

森博嗣の小説を読み。
S&Mシリーズを読み。
かつ、このドラマがツボにはまる人。

うーん、うまく説明ができないなぁ。

武井咲も綾野剛もすんなり受け入れて、S&Mシリーズを受け入れられる人。
・・・あぁ、この時点でドラマを受け入れられる人になってしまうのか。


武井咲がすごいと感じた。
所々、どうなの?ってのも確かにあったけど。
表情の使い分けがすごいな、と。
メイクのおかげかもしれないけど。
普段のハッチャけた感じと、死にたがるやつれた感じ。
このドラマと、るろうに剣心の時の雰囲気。
結構使い分けている気がします。

単純に楽しんで見ていました。
続編はどうなんだろう?
このシリーズ、深入りするとますます分けわかんなくなるからなぁ。

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