« もしも、バスの運転手が渡部陽一だったら。・・・実話です。 | トップページ | 風評被害対策で15億円を使い、15人のSNS関係者を呼ぶ。そこにどんな意味があるのだろう? »

2011/09/17

キーボードの「ポッチ」が違うだけでずいぶん使い勝手が違うものです。

昨日、仕事で数台のPCを設置してきた。 LAN配線をして、ホスト名、IPアドレス、ユーザ名等々設定をしてきたのだが、その中の一台についていたキーボードがとんでもないものだった。 もちろん、全機種同じものを用意したのだが、一台だけ何故か人差し指の目印のポッチの位置がおかしいのだ。 普通のキーボードは、

[A][S][D][(F)][G][H][(J)][K][L]

と、言う具合に[F]と、[J]に目印のポッチがあり、人差し指をここにおいて操作する事でブラインドタッチが出来るようになっている。
ところが、このおかしなキーボードは、

[A][S][D][F][(G)][H][(J)][K][L]

となっていた!
左手だけ右に一文字動くのです。
だから、手の位置がなんか気持ち悪い。
しかも、打ちたい文字が出てこない。
(゚Д゚)ハァ?
って感じでした。

N*Cさん。しっかりしてよ!
凸(`、´X)

まぁ、一時的な仮設機なのでそのまま置いてきちゃいましたけど。
( ̄◆ ̄;) オイ!


« もしも、バスの運転手が渡部陽一だったら。・・・実話です。 | トップページ | 風評被害対策で15億円を使い、15人のSNS関係者を呼ぶ。そこにどんな意味があるのだろう? »

パソコン・インターネット」カテゴリの記事

コメント

この記事へのコメントは終了しました。

トラックバック

« もしも、バスの運転手が渡部陽一だったら。・・・実話です。 | トップページ | 風評被害対策で15億円を使い、15人のSNS関係者を呼ぶ。そこにどんな意味があるのだろう? »

2022年1月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          
無料ブログはココログ